駆除という名の統率

無謀

カリブから欧州に戻ろうとしたときのログである。(ノンフィクション)

船員たちが疲労の限界です!
疲労の限界で船員が倒れています!
警戒スキルを発動しました
測量スキルを発動しました
警戒スキルを発動しました
疲労の限界で船員が倒れています!
チェ>ふ・・・料理が切れたんでカリブから帰ってますが
操帆スキルを発動しました
疲労の限界で船員が倒れています!
チェ>船員の疲労度MAX、行動値0 ガレーなのに漕ぎが使えない 船員がばったばったと倒れる
ガリバルディ>・・・
チェ>久しぶりの冒険だっ!(違
ステイシス>(;´Д`)
イーザ>・・・
ガリバルディ>完全に切らせたのか!
チェ>完全に。
チェ>倫敦直行はやめておけばよかったな
疲労の限界で船員が倒れています!
ステイシス>帆船はなかったのか!
ガリバルディ>ぼったくりでも買おうよ、サンドミで
チェ>サンドミで売ってなかったんで、倫敦帰ろうと。
チェ>行動力が615あったんで、なんとかなるかなーって思ってたら
チェ>なんとかなりませんでしたorz
疲労の限界で船員が倒れています!
チェ>カリブ→リスボンなら、なんとかなったかもしれないけど。
ステイシス>(;;
チェ>見渡す限り海・・・此処はどこだ。
疲労の限界で船員が倒れています!
ガリバルディ>救助をスキル化して浮き輪持ってないと難破もあり得るね
チェ>Σ
イーザ>まぁ・・・北東大西洋にいることだし
チェ>仕方ない、六文儀を使うか
疲労の限界で船員が倒れています!
六分儀を使いました
イーザ>東に行けば何とかなるかも?
チェ>おお、六文儀つかったら
チェ>ヒホンの西だった
ステイシス>たすかった
チェ>船員30人、間に合えばいいが
疲労の限界で船員が倒れています!
ガリバルディ>ヒホン寸前で船員0に・・・
チェ>まぁそのときは誰かに拾われることを祈ってぷかぷかもいい。
疲労の限界で船員が倒れています!
疲労の限界で船員が倒れています!
突風を受けました
チェ>ぎゃーーーーーーー
イベリア海賊の強襲です!
停戦協定状を使いました
全船が戦場を離れました
チェ>カシムやん突風はやめてぇぇぇ
イーザ>いやいやいや・・・
ステイシス>ニヤリと笑みを浮かべつつ
疲労の限界で船員が倒れています!
ステイシス>突風ボタンのカバーを上げて
ステイシス>赤いボタンに手を伸ばすカシムさん
チェ>間違いない
ステイシス>という絵を想像した
疲労の限界で船員が倒れています!
チェ>そして、船員は30→16に
ステイシス>まにあうのか!?
チェ>ヒホンの街は目視できる距離にあるけど、微妙w
ガリバルディ>がんばれ!
ステイシス>いける!
ガリバルディ>そしてがんばるなカシムやん!
イーザ>*念*
突風を受けました
帆が損傷しました!
チェ>eeeeeeeeee
疲労の限界で船員が倒れています!
チェ>ぎゃーーーーーーーーーーーー
予備帆を使いました
帆を直しました
チェ>*念*と同時に突風きて
イーザ>・・・・・
チェ>今度は帆をやぶっていきやがった
ガリバルディ>流石すぎる

さすがBLaCの突風野郎カシムやん(イーザ)
きっと彼は突風を操れるに違いない。


このとき、高級補助帆をつけないで鉄板とかつけたまま航行してたのは内緒なっ!
ミ サッ
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by tie-G | 2006-01-24 10:07 | 大航海時代オンライン
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