駆除という名の統率

200pt制決闘大会ルール考察2

羅螺さんのコメントで交易職で攻撃100の武器を使うのもありじゃないかということでDMG効率でメモがてら考察してみます。

攻撃+防御≦200のルールで攻撃100の武器を使用した場合、防御90(狙撃術+2のため-10)
逸品カラバイン銃の最大攻撃力49の場合、防御141(狙撃術+2のため-10)

与DMGは
100+48+32+40-(141+25+32)×0.7÷2=151(鍛冶師で銃士を攻撃した場合)
49+68+32+40-(90+37+32)×0.7÷2=134 (銃士で鍛冶師を攻撃した場合)
計算内訳
武器+スキル+海事Lv÷2+会得度÷25-(防具+剣術+海事Lv÷2)×防御補正÷2

といった感じでしょうか
これを見る限りでは鍛冶師の方が17×0.8ほどDMGを多く与えることができます。
しかし問題はFAですね。
海事職FAはステータス上昇or減少率が交易職の2倍。(海事職は1人の相手に状態異常効果とFAダメージ、交易職は1列全員に状態異常効果、3人に範囲DMGが与えられる)
FAのステータス上昇率には上限(元値の2倍)があるとはいえ、1発1発の上昇率の差がどうでるか

R10に対して200ptを220~225ptまで緩和する考えもありましたが
それだと銃士より剣術優遇職で参加した方が有利かもしれないわけで
中々バランス調整が難しそうです。

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by tie-g | 2008-05-29 18:43 | 陸戦・決闘
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